

昨年の10月から準備し始めたこのOYAJIダンスは
第1回目の発表公演を終えました。
家族、同僚、友人大勢の人々が応援に来てくださって、
OYAJI達と共に感動的な舞台を作り上げた。
何かを書こうと思いながら、何も書けない、、
多分色んな思いをこの舞台に詰まりすぎてたのかも。
学生時代からボランティア、社会活動を色々挑戦してみたが、
どれも深堀出来ないうちにやめてしまった。
卒業論文を含め、何をやっても、誰かに与えられた課題を一生懸命応えようとして、
結局いい形に整える作業の繰り返しだけでした。
今回は違う、
その違いの本質を考えてみれば、
多分自分が本当に楽しいことと参加者が望んでいることが一致したのではないかなぁと思います。

親子でHIPHOP!

日々の努力
Green Day!
それにふさわしい晴天でした。
世田谷公園でOYAJIダンサー達、家族達、greenbirdのメンバー、通りかかった人々
皆が一つの気持ちになって踊った。
それから、私達が住んでいる街を綺麗にする!
このイベントを『Time to Dance! Time to Clean!』と名付けた、その理由は
心を開けてもっと踊ろう、何方でも自由に踊る時代が来ます、
街を掃除する、皆でこの地球を綺麗にする時代が来ます。
同じ踊ること、午後バレエのリハーサル。
不思議なことですが、
午前のOYAJIダンサーズとジャンルが違う、世代が違う、性別が違うですが、
同じ空気が感じました。
なんだろう、、
皆が一つの気持ちになって踊ることなのかなぁ。
帰宅の途中映画を見たくなった、手に取ったのはこの『幸せになる為のイタリア語講座』。
ドキュメンタリ風な取り方で手づくり感がたっぷり。
最後の配役紹介まで手書きのカードを使って、一枚一枚カメラの前に落とす。
調べたらこの映画は『ドグマ方式』、ハリウッド映画と違って、派手なセットや、効果音、CGを使わない、自然を忠実して取った映画。味わいがある。
地味なタイトル、地味なスタートでしたが、見れば見るほど主人公達に吸い込まれ、幸せになってほしいと思ってしまう。
最後ベニスのレストランの中のシーンが好き、
牧師さんのすみからすみまで気を配る優しさ、
情熱的な愛に目覚めた美容師の色っぽい目線、
不器用で純粋に人を愛するホテルマン、
ほんまかな照明、暖かい料理に包まれている主人公の6人の間は、
本当に幸せに満ちる空気が漂っている。
ドキュメンタリ風な取り方で手づくり感がたっぷり。
最後の配役紹介まで手書きのカードを使って、一枚一枚カメラの前に落とす。
調べたらこの映画は『ドグマ方式』、ハリウッド映画と違って、派手なセットや、効果音、CGを使わない、自然を忠実して取った映画。味わいがある。
地味なタイトル、地味なスタートでしたが、見れば見るほど主人公達に吸い込まれ、幸せになってほしいと思ってしまう。
最後ベニスのレストランの中のシーンが好き、
牧師さんのすみからすみまで気を配る優しさ、
情熱的な愛に目覚めた美容師の色っぽい目線、
不器用で純粋に人を愛するホテルマン、
ほんまかな照明、暖かい料理に包まれている主人公の6人の間は、
本当に幸せに満ちる空気が漂っている。








