

昨年の10月から準備し始めたこのOYAJIダンスは
第1回目の発表公演を終えました。
家族、同僚、友人大勢の人々が応援に来てくださって、
OYAJI達と共に感動的な舞台を作り上げた。
何かを書こうと思いながら、何も書けない、、
多分色んな思いをこの舞台に詰まりすぎてたのかも。
学生時代からボランティア、社会活動を色々挑戦してみたが、
どれも深堀出来ないうちにやめてしまった。
卒業論文を含め、何をやっても、誰かに与えられた課題を一生懸命応えようとして、
結局いい形に整える作業の繰り返しだけでした。
今回は違う、
その違いの本質を考えてみれば、
多分自分が本当に楽しいことと参加者が望んでいることが一致したのではないかなぁと思います。

親子でHIPHOP!

日々の努力
Green Day!
それにふさわしい晴天でした。
世田谷公園でOYAJIダンサー達、家族達、greenbirdのメンバー、通りかかった人々
皆が一つの気持ちになって踊った。
それから、私達が住んでいる街を綺麗にする!
このイベントを『Time to Dance! Time to Clean!』と名付けた、その理由は
心を開けてもっと踊ろう、何方でも自由に踊る時代が来ます、
街を掃除する、皆でこの地球を綺麗にする時代が来ます。
同じ踊ること、午後バレエのリハーサル。
不思議なことですが、
午前のOYAJIダンサーズとジャンルが違う、世代が違う、性別が違うですが、
同じ空気が感じました。
なんだろう、、
皆が一つの気持ちになって踊ることなのかなぁ。

Pizzeria アル・フォルノの店長さんが用意してくれたビッグクラッカー(見たことがない)、
友人の誕生日祝いに。
引っ張った瞬間の快感が今でもかすかに残っています。
友人と言えば、
何年の付き合いかなぁを忘れるぐらい、一緒にいって何をしても居心地のいい人種。
そして皆それぞれが人生の曲がり角に立っている。
この年代に特有なことかなぁ?
祝うことはもちろん、胃袋と心に栄養を与えに行った。
ピッザァは右に出るものがない、
雰囲気はお客さんがお客さんにコショウを持っていくぐらいに和やか、
いい夜。
昼間
お世話になった先生のグループ展に行ってきた。
画はもちろん面白かったし、
出展した皆さんの話を聞くと帰りたくなくなる。
画と全然関係のない話し。
2ヶ月間かけてフランス、イタリア、スペインの車の旅。
最後車を押しながら旅を続ける、、
日本の40年代、50年代生まれの方々が何故か人生の楽しみ方が違うような気がします。
面白い。













